アクセサリーの歴史事典 :下 脚部・腕と手・携帯品
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著者:キャサリン・モリス・レスター、ベス・ヴィオラ・オーク 、翻訳: 古賀敬子、出版社:八坂書房、304ページ カラー・白黒、サイズ:縦210×横148mm ハードカバー、刊行日:2020年11月12日
さまざまなアクセサリーの歴史を古代から20世紀半ばまで、一気に俯瞰できる大著です。
肖像画やドローイングなどのアクセサリー着用図も豊富。そのアクセサリーがどのように身に着けられていたのかがよく分かります。
原著は1冊ですが、日本版は上巻・下巻の2部構成に。日本版オリジナルとして豊富なカラーグラビアが加わり、よりアクセサリーの魅力が伝わる構成になっています。
日本ではあまり馴染みがないアイテムも多く、アクセサリーの世界観、幅広さが視覚から体感できます。
(下巻には腕や手足などに着ける24アイテムを収録)
[下巻]
第Ⅲ部:脚部のアクセサリー
靴/バックル/ホーズ(靴下)、ガーター/ゲイター
第Ⅳ部:腕と手のアクセサリー
ブレスレット/指輪/手袋/時計
第Ⅴ部:携帯するアクセサリー
ステッキ/雨傘と日傘/ハンドバッグ/ハンカチーフ/扇/マフ/鏡
第Ⅵ部:服につけるアクセサリー
ボタン/刺繡/レース/フリンジとタッセル/毛皮/リボン/ブレード/造花